【活販年賀状】アート的な年賀ハガキ

melodyflag48 / 2017年11月17日

【年賀状】で、思い出に残っているのは、活販年賀と呼ばれるものです。

数十年も前にもらった【年賀状】ですが、とても印象深く残っています。

何度か引っ越て無くしてしまったので今は手元にありませんが、平面のはがきに凹凸感があって、デザインもシャープ、印象に残る【年賀状】は、風合いに違いがあります。

デザインがユニークなものも残ってはいます。

例えば、
金箔の文字、ラメ入りの光る文字、暗い所に行くと、絵のデザインが浮かび上がるものなど、工夫が凝らされた年賀状をもらうと嬉しいです。

でも、今では新年のあいさつは、パソコンやスマホで済ますことが多いのでデザイン重視になります。

パソコンでもワープロソフトや筆ぐるめなどの年賀ソフトをインストールすると簡単に作れます。

テンプレートもあるので、時間がない忙しい人でも短時間で作れるので便利です。

それでも本当に印象に残る【年賀状】を作るのは、ハガキの年賀に比べると、断然難しいと思います。

ハガキの風合いを重視したい場合は、やはり、ペーパー式の賀状が良いです。

究極にユニークな【年賀状】はスマホをかざすと、静止画像が動き出したり飛び跳ねたり、3D画像に変化し、音も出るというものです。

みきゃん年賀状

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です